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2013/10/27(Sun)
久しぶりのアップです。

小さいながらも活動を続けています。

篠岡竹の会のおじさまが芋掘りを企画してくださいました。

おじさんたちの優しさで甘ーいお芋でした。

今日のリトミックの時に、作った芋パウンドを配りしました(*^^*)
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みんなでダンス!!
2013/05/04(Sat)
ダンス小チラシ

ダンスチラシでーす!!
第2、第4土曜日午後を予定してるそうです。
小牧市以外でも参加OK!!
体験は1回500円  本入会1回1000円

なかなか身体を動かす機会ってないですよね~
運動苦手だし~けど、音楽流すと踊り始めたり~

太田先生はA学園の音楽療法のO先生の教え子?
音楽療法士、ヘルパー、音楽の先生などなどの資格をお持ちの若い先生です。

いろいろお話しましたよ~!!
先生のやる気に拍手!!応援していきたいです。

こういう場があることも理解啓発につながります~
子どもも変わりますよね~

まずは体験に参加♡
みんなで体験に行きませんか?




障がい児者・・・・支援して頂けるダンススクール



みんなでダンス!!レッツ ゴー!!













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コミックエッセイ『母親やめてもいいですか』紹介
2013/03/30(Sat)
電子ナビ編集記事より

「母親やめたい」「わが子がかわいくない」母親が増える背景とは?


発達障害の子を持つ親の奮闘、目を背けたくなるほどの現実を描いたコミックエッセイ『母親やめてもいいですか』(山口かこ:著、にしかわたく:イラスト/かもがわ出版)紹介記事

 多くの母親は妊娠中から、生まれてくる子どもとの未来に希望を膨らませる。一緒にあそこに行きたい、こんな服を着て、こんなことで遊んで……。それでも最終的には「健康で普通の子になってくれれば」というささやかな望みに帰着する人が多いだろう。だがもし、そのささやかな望みさえ叶わなかったら?



 発達障害の子を持つ親の奮闘、目を背けたくなるほどの現実を描いたコミックエッセイ『母親やめてもいいですか』(山口かこ:著、にしかわたく:イラスト/かもがわ出版)が話題となっている。

 著者は幼いころに父を事故で亡くしたために、人一倍「普通の家庭」に憧れを抱いてきた。不妊治療を経て生まれた娘に愛情を注ぎ、希望を膨らませていた。しかし2歳ごろから娘の変化が目につくようになる。一般的に子どもが大好きなはずの砂場が苦手、ほかの子どもと一緒に遊ぶこともできず、「かんしゃく」を起こすと自分をたたく“自傷”行為が見られるようになる。

 不安に押しつぶされそうになりながら足を運んだ病院で下されたのは「広汎性発達障害」という診断。「一生を通して“変わった人”という雰囲気は変わりません」という医師のひとことに大きな衝撃を受けた著者は、がむしゃらにインターネットで情報収集を始める。だがそこにあるのは、発達障害のせいでいじめに遭ったり、社会になじめずに苦しむ人々の声。ネガティブな情報に翻弄された著者は次第に、夫との距離が開き、苦しい現実から逃げるようにチャットにハマリ、そこで出会った男性と不倫。それを忘れるために新興宗教に頼るなど、どん底生活へ。最終的には離婚し、子どもと一緒に暮らすことも手放している。

 しかし、筆者をそんな生活へ導いた真の理由は、発達障害を持つ母親の孤独にあるように思える。「療養は特効薬ではない」「“障害”なんだから“病気”のように“治す”ものじゃない」という出口の見えない暗闇にいる不安をひとりで抱える。発達障害の子どもを育てる苦労は理解されにくく、「本人や家族が困っていても“性格”や“個性”といわれてスルー。かといって“障害”を主張すぎると“お母さんが神経質”と問題がすり替えられて、これまたスルー」という現実。著者を新興宗教にさそった女性は、3人の子ども全員が発達障害と診断され、周囲からは「育て方が悪い」、宗教関係者からは「前世の業を解消しないと」と責められ、突発的にオーバードーズするほど追い詰められている。

 本書を読んでいて浮かび上がってくるのは、多くの母親が期待する「普通の子」というのは実は「幻の子」だということ。確かに発達障害を持つ子どもたちは、ほかの子どもたちに比べて、コミュニケーションが苦手かもしれない。しかし、特有のやさしさや真面目さを持っている。逆に障害のない子どもたちもひとりひとり得意・不得意があり、「普通の子」などがいないことを痛感させられる。

 「幻の子」を追い求めるあまりに、目の前のわが子を正面から見ていない親は少なくないはず。この本は発達障害の子を持つ親だけでなく、多くの子育てに悩む親にもヒントを与えてくれる。

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えがおフェスタ開催
2013/03/24(Sun)
えがおフェスタ



                   
1部

~ぼくたち、

 わたしたちの事を
 
 知ってほしい!!~

キャラバン隊


2部

~聞いてみよう、

話してみよう

気持ちを楽に~

スマイル・メンター


4月20日(土曜日)

ふらっと南にて開催



場所  ふらっと南

日時  4月20日(土曜日)

*1部 大口SHIP キャラバン隊

10時から12時(受付9時45分)           
    
      中会議室にて

*2部 スマイル・メンター(茶話会)
      
 13時30分から15時30分
          
和室・中会議室にて

定員  あり 申し込み順

♥参加費無料♥ 
23年度東海ゴムTRI夢・街・人づくり助成金事業報告の結果
奨励賞を頂き、このえがおフェスタの費用に当てさせていただいてます。、理解啓発につなげていきたいと思っています。感謝!!
♥参考にしてくださいコーナー♥
支援ツール・サポートブックなどの展示をします。
参考にして下さいね!!
♥お願い♥
お子様は、ご家族などに預けて来ていただけるように
お願いします。
どうしても預け先がない場合はご相談ください。
(後方部に親子スペースを設ける予定です)

昼食にカレーを用意しています。(材料費のカンパお願い)
参加申し込み・問い合わせ     
    発達支援の会『えがお』 
E-mail egao115@hotmail.co.jp  
    spmm82u9@sunny.ocn.ne.jp 
FAX・E-mailでお申込みの際は、
参加される方の氏名・連絡先・参加希望の企画(1部のみ、
2部のみ、1部2部両方)をご記入ください。 

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観劇
2013/03/03(Sun)
キッズ・ディ 特別公演 劇団うりんこ「ふたりでまいご」



障がいのある方にもお芝居を楽しんでいただける特別公演です。


公演中の歓声、拍手など自由にしていただけます。



日時: 平成25年3月16日(土)13:30開場 14:00開演

会場: 東文化小劇場  TEL 052-719-0430

料金: <全自由席>
    1,000円※ワークショップ付きではありません。

※未就学児も鑑賞OK。3歳以上同一料金。
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